株式会社 ふくやYouTubeアス飯!第84回目は新発売のめんチーズソースが主役!

株式会社 ふくやYouTubeアス飯!第84回目は新発売のめんチーズソースが主役!

ふくやYouTubeアス飯 

 

新作第84回目は



 

昨年9月に発売し、累計 59 万個を販売した明太子を使った本格おつまみチーズ『MENCHEESE』(前回の文化放送 甲斐彩加アナウンサーのゲスト回)がチーズソースになって2023年10月25日(水)より新登場!

 

功治さんから若手選手への迷言

 

『長く現役を続けたい選手達は扮装🥸これが、選手生命をのばします』

 

だそうです🤣🤣

 

本当⁉️

 

ネロリ先生、なぁにいっちゃってんだぁ?って顔で呆れてましたけども🤣

 

ちなみに私の着用しているのが

 

@_____umu 

 

https://umu-umu.shopinfo.jp/pages/937358/about

 

下関、umuさんの割烹着型エプロン!

 

周囲のスタッフさんから、めちゃくちゃ評判の良いエプロンです!

 

気になる方は是非、umuさんのアカウントへ!

 

冬のホームパーティー料理に最高の激うま料理に仕上げました🥘



さて、今回ふくやさんからオーダーいただいたレシピテーマは

 

【冬野菜を使ったホームパーティー料理】!

 

冬野菜は「免疫力UP・風邪予防」ができるようなお野菜を使っていただきたいと。お野菜メインの料理ではなく、お肉でもお魚でもなんでもOKとのことでした。

 

そして、今回の主役が新商品



【MENCHEESE めんたいこ入りチーズソース】

 

https://www.fukuya.com/product/item2549/



商品コンセプトは「料理にかけるだけでリッチな味わいに早変わり!」。スーパーのお惣菜や簡単なソテーなどにかけるだけで、手軽にめんたいチーズ味が楽しめる商品として販売中。今回の動画では「上記の普段使いはもちろん、ホームパーティーなどに一個あるとより料理の味の幅が広がるよ!」という視点からオススメする動画にしたいとのこと!

 








そんなふくやさんからのオーダーがあって私が考案したのは、赤ワインで煮込んだ挽肉にグアニル酸、βグルカン、D2、マグネシウム摂取に干し椎茸をブレンド。これがポイント。ここに亜鉛、5ALA、ケルセチン、リコピン、C、オイゲノール、ポリフェノール、βカロテンあたりの食材をはめ込み、免疫対策メニューに仕上げました!超自信作!



詳しいメカニズムや構成はテーマ設定が一緒だった為、こちらも合わせてご確認ください!

https://magicalrieko.livedoor.blog/archives/749726.html




目的とする栄養素
たんぱく質、ビタミンD マグネシウム、亜鉛、ビタミンC、ビタミンA、腸を整える食物繊維食材、発酵食品等

牛豚ひき肉
亜鉛の補充、たんぱく質の補充ができる

干し椎茸
豊富なビタミンD2の補充、食物繊維、マグネシウム (グアニル酸)

玉ねぎ
ケルセチン

トマト
リコピン、ビタミンc

赤ワイン
ポリフェノール、5ALA

めんチーズ
深みやコク たんぱく質、発酵食品

生クリーム ビタミンA
※冬野菜全般に含まれるβカロテンは体内でビタミンAに変換され粘膜免疫の鍵を握る。

月桂樹

オイゲノール

パセリ

ビタミンcの含有量がトップクラス

NO.1ビタミンD
近年、ビタミンDが研究により注目が集まっている。免疫力を高め、新型コロナウイルスやインフルエンザ対策にも役立つことが明らかになって来た為。コロナ禍で世界的に一番注目を浴びたビタミンと言っても過言ではない。

ビタミンDは緩んだ腸粘膜の結合状態を改善し、適切な免疫抗体の産生を促す。

ビタミンDの血中濃度を上げることで感染症予防、重症化予防、最近ではコロナ後遺症にも使用されている。2010年の慈恵医大の研究では、ビタミンD摂取によりインフルエンザ罹患率が半分近く減少したと報告。ビタミンDは自然免疫及び獲得免疫の両方において免疫調節作用を示し、抗ウイルス作用を有する。また、直接的なウイルス複製阻害から、免疫調節作用や抗炎症作用を介したメカニズムが知られている。ビタミンDが不足していると、呼吸器疾患にかかりやすいことが分かっている。日本人の9割が足りていない。血中ビタミンD濃度を高く保つよう意識していくことが重要。(このレシピでは干し椎茸にD2が豊富)


ビタミンA
粘膜免疫力の鍵を握る栄養素。(ガードする)免疫抗体の1つであるIga抗体を作る際にも必要。Iga抗体は粘膜から侵入しようとする敵を捕まえて振り落とす役目がある。免疫系が正常に機能するために必要な栄養素。粘膜免疫レベルを向上させる為にはビタミンD、ビタミンA・亜鉛・ビタミンCなどを摂取していくことが重要。(冬野菜全般にβカロテンが豊富。βカロテンは体内でビタミンAに変換される)

 

亜鉛
味覚を正常に保つ働きがあることは有名だが、実は亜鉛には免疫細胞の働きを活性化させる作用がある。亜鉛は、自然免疫と獲得免疫の両方の維持に重要なミネラル。亜鉛不足は液性免疫と細胞性免疫の両方の機能障害を生じ、感染性疾患への罹患リスクを高める。亜鉛の低下は気管支粘膜上皮のアドへレンスジャンクションの細胞骨格を脆弱にし、好中球などの炎症性細胞の通過を容易にし炎症を拡大させてしまう。このように、感染に伴う炎症初期の段階において亜鉛は細胞間接着機能に大きく関わっている。細胞内亜鉛を高く維持することでウイルスの複製を抑制するため、亜鉛欠乏は避ける必要がある。

(牛肉の赤身に豊富)

ビタミンDはビタミンAと協調し免疫反応のレベル調整を行い、更にビタミンAの働きを維持する為には亜鉛が必須。

※とはいえ亜鉛には細胞内に入りにくいという特性がある。この時に役立つのが「ケルセチン」。ケルセチンには殺ウイルス作用、抗炎症作用、抗酸化作用がある。さらに注目すべき作用として、亜鉛を細胞内に運搬するサポートを行うことが挙げられます。そのため、このプロトコルのように亜鉛とケルセチンを併用するのは絶妙であると言える。余裕のある方はケルセチンを含有する玉ねぎを必ずプラスしてください。

ビタミンC
ビタミンCは免疫システムをサポートし、ウイルスを殺すのを助け、感染症状を減弱する役割を担う。これまで、インフルエンザ・肺炎・ポリオなどほぼ全てのウイルスに有効だという論文も存在。ビタミンCが不足すると、白血球の働きが弱まり免疫力が低下。ビタミンCは、抗酸化作用に加えて、免疫調節作用を有しており、非特異的な働きによるCOVID-19リスク低減作用が考えられる。これまでの多くの研究により、インターフェロン産生、Tリンパ球の形質転換、食細胞の機能といった免疫機能にビタミンCが関与することが分かっている。ビタミンCによる風邪対策としての有用性も確立している。これまでの臨床試験では、一貫して、ビタミンC投与による普通感冒(風邪)の罹病期間および重症度の軽減作用が見出されている。肺炎リスクに対するビタミンC投与の有用性も知られている。ビタミンC・ビタミンD・亜鉛は、細胞同士の接着を維持するために大切な役割担っている。3つの栄養素が相乗的に粘膜上皮細胞のバリア機能を高めており、これらの欠乏はバリア機能を低下させてウイルスの侵入を容易にしてしまう。ビタミンC・ビタミンD・亜鉛は日本人に不足気味であり、ビタミンDに至っては約90%以上の人が低下〜欠乏状態。日常的にこの3つの栄養素を補給することで、新型コロナウイルスをはじめとする様々なウイルスや細菌の侵入から体を守る。(ビタミンCはトマト、冬野菜、パセリにも非常に豊富に含まれている)


マグネシウム
マグネシウムが不足すると、他の栄養素はパフォーマンスを発揮できない非常に最重要ミネラル。マグネシウム不足は全ての生活習慣病に直結しており、感染症においても不足により免疫力低下。例えばビタミンD値が極めて高いと、マグネシウム値が低くなることがある。ビタミンDとマグネシウムとの関係は極めて重要である。ビタミンDを補給する前に、マグネシウムを十分摂っていることを確認することが重要である。疲れやすい、足がつる、鼻炎などのアレルギー症状、肩こり、血流が悪いなどの不調はマグネシウム不足のサイン。マグネシウムが不足している人は他の栄養素も不足しているケースが多い。(そもそも殆どの日本人がマグネシウム不足)健康を守りたいと考えるなら、マグネシウムを意識することが非常に大切。(干し椎茸に豊富)


オメガ3
オメガ3系必須脂肪酸は、獲得免疫反応において重要な働きを有する。また、α-リノレン酸、EPA、DHAは、それら自身および代謝物の抗炎症作用を介した多彩な機能性が知られている。適度な量のオメガ3系必須脂肪酸摂取は炎症惹起サイトカイン(IL-6)を減少させ、過度の免疫反応を抑制。したがって、オメガ3系脂肪酸は、肺感染症におけるサイトカインの抑制や炎症性細胞の浸潤を抑制すると考えられている。(冬野菜にαリノレン酸が豊富)


5ALA
大注目のアミノ酸。5-ALAが鉄と結合するとヘムという物質に変化。このヘムという物質が新型コロナウイルスの表面に付くと、体内の細胞に侵入することが難しくすることが分かった。これによって、体内でウイルスが増殖することを防ぐことができるので、新型コロナウイルスの感染を予防する効果が見込める。さらに、ウイルスの変異にも対応できる可能性が高いという利点もあり、5-ALAに注目が集まっている。そのほか、代謝や免疫機能の向上、糖尿病やがんにも有効。(赤ワイン)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000081.000008331.html

 

たんぱく質
タンパク質は免疫力を高める。菌やウイルスなどの病原菌を排除する働きがある免疫細胞「キラーT細胞」を活性化させるためには、タンパク質が必要不可欠です。 このことから、タンパク質は免疫力の向上に欠かせない栄養素なのです。(めんチーズ、ひき肉)

 

MENCHEESEめんたいこ入りチーズソースは、ぴり辛の明太子と粒と、旨みがぎゅっと凝縮された明太子パウダーを合わせることで、本格的な明太子の風味が生まれました。まろやかなチェダーチーズとぴり辛の明太子がマッチしたチーズソースはいつもの料理にかけるだけで、リッチな味わいに早変わりです!お肉やパンなど、どんな料理にも合うチーズソース、明太子が入っているのでご飯との相性も抜群。

 



 

ふくやメンバーからダントツで支持を集めたのが、チキンライス。ケチャップライスの味に、チーズのまろやかさと明太子のぴりり。全てがしっかりと感じられる、おすすめの食べ方。明太子が入っているからでしょうか?焼きおにぎりやたまごかけご飯など「ごはん」系にめっぽう強い、めんチーズソースです。明太子のDNAが目覚める、ごはんとの組み合わせ!

 

普段使いももちろんですが、見ての通りの可愛らしい目立つパッケージですから、一人の時はもちろん、みんなで集まってワイワイやる、「今日は楽しんでみよう」という、ちょっとしたパーティにもピッタリ。





スナック菓子にポテトにそのままON。ピザに追いチーズもよし。チーズタッカルビのように焼肉パーティなどなどetc… これから集まって食べる機会が増える季節ですので、パーティ需要にもぴったりな商品です。

 

スナック菓子にON!パーティメニューにぴったりなめんチーズソースというのは、いつものお約束ですがお世話になっているフードコーディネーターさんのアドバイス。

 

ちょっと一手間で大変身!もう一つのアドバイス。簡便で楽しめる、めんチーズソースですが、我が家にある調味料をちょっと足してあげるだけで、夕飯にぴったりな、“ちょっといい感じのソース”としても使えるとの事。めんチーズソースとヨーグルト。めんチーズソースとマヨネーズと牛乳など、ちょっと一手間加えるだけで、白身魚のソテーにぴったりの上品なぴり辛ソースになったり、ドレッシングになったり、大変身しますよ!

 

アイドルの髙木悠未さんと中の人、Nさんのコラボ動画もどうぞ(=´∀`)人(´∀`=)



MENCHEESE めんたいこ入りチーズソースの詳細は、以下、プレスリリースをご覧ください🙇‍♀️

 

https://www.fukuya.com/news/news_20231019/

 

お買い求めはこちらから💁

 

https://www.fukuya.com/product/item2549/

南海放送アス飯YouTubeアップ!12月9日放送!

南海放送アス飯YouTubeアップ!12月9日放送!



 




南海放送ビーンズmoaning!レギュラー料理コーナー FUJ I presents「山瀬理恵子の今日からできるアス飯」2023年12月9日分の栄養構成解説をアップしました!

@kono.mako 

出演者

#南海放送 アナウンサー #高野真子

#料理研究家 #山瀬理恵子

 

 

テーマ

構成
寒い時期の不調。例えばウイルスから身体を守る為の体づくりや温活などがありますが、今の時期から出来る備えとして土台となるのがやっぱり腸活。
腸は第二の脳、体内最大の免疫機関と呼ばれるだけでなく、何と老化にも関係していることが分かって来た。そもそも、全身の不調は腸の不調にあたり、腸内細菌は様々な臓器と密接に関わっている事実があります。

 

数ある腸内細菌の研究の中でも今、注目が集まっているのが酪酸菌

 

腸内細菌研究の第一人者、内藤裕二先生の長寿研究にスポット。2023年9月6日に直接、内藤先生の講義を受講。ここでインプットしたものをレシピ化しましたのでシェアさせていただきます。華やかなのでクリスマス時期にも!

京都府立医科大学大学院
医学研究科 教授
内藤裕二 先生

消化器専門医として最新医学に精通し各地で講演も行っている。消化器病学や消化器内視鏡学、生活習慣病の他、健康長寿や抗加齢医学、腸内フローラや酪酸菌研究も専門としており、「京丹後長寿コホート研究」で腸内フローラ解析に携わっている。酪酸菌と健康長寿の関係などの研究をはじめ、長年腸内細菌を研究し続けている本領域の第一人者。


酪酸とは、腸内細菌の酪酸菌(酪酸産生菌)が腸に届いた食物繊維を発酵・分解することで作り出される、短鎖脂肪酸の一種。酪酸が腸内環境を整えてくれているからこそ、乳酸菌やビフィズス菌は生きていける

内藤先生の研究データから
健康で元気な長寿者の多くの腸内細菌を調べると(「京丹後長寿コホート研究」)酪酸菌が多いことが分かった。

(酪酸はかねてより大腸上皮のエネルギー源として働くことは知られている。しかし、内藤先生をはじめ科学者が注目しているのは、酪酸が受容体を介して代謝に影響を及ぼしたり、免疫、神経系など身体全体に働きかけることがわかってきたから。しかもその解明を世界に先駆けて明らかにしたのが日本人の科学者たち。例えば、東京農工大学の木村郁夫准教授は、代謝を司る交感神経節に多く発現する受容体GPR41は、酪酸によって活性化され、心拍数や体温の上昇などエネルギー代謝を促すという結果を出している。このように現在の医学や生命科学では、酪酸の受容体を介した作用がフォーカスされ、それが糖尿病、肥満、免疫と関係があるのではないかと注目されている)

と言っても酪酸菌を含む食品はほとんどなく、食事から酪酸菌を摂るのは難しいのが現状。しかし、体内の酪酸菌を増やすために有用な方法の一つに食事を工夫することで腸内の酪酸菌を育てることができる。酪酸菌は、腸内細菌のエサとなる「食物繊維」を摂ることによって育てることができる。

食物繊維は大きく分けると水溶性と不溶性があり、特に腸内細菌のエサになりやすい水溶性食物繊維を意識して摂ることが大切。水溶性食物繊維は海藻類や果物類、不溶性食物繊維は穀類や豆類に多く含まれる。例えば、わかめや昆布、大豆など。更にいま特に注目されているのが、食物繊維のなかでも腸内でより発酵しやすく、有用菌(善玉菌のこと。内藤先生は善玉菌という表現をせず有用菌と表現)のエサになりやすい「発酵性食物繊維」。これは、水溶性食物繊維の多くと不溶性食物繊維の一部を指し、代表的な食材として、大麦や小麦全粒粉、玄米、根菜類、大豆製品などがあります。 

発酵性食物繊維には、その種類によって、腸内で発酵する場所、食べてから発酵するまでの時間が異なるという特徴が。水溶性のものは主に腸の入り口から真ん中あたりで、不溶性のものとレジスタントスターチは腸の奥で、善玉菌のエサとなって発酵します。また、この発酵は、腸の入り口では食物を食べてから4〜6時間程度、真ん中では8〜10時間程度、奥では16時間以上経ってから生じると見られている。一日を通して腸内環境を良い状態に保つためには、いろいろな種類の発酵性食物繊維を摂ることが推奨されている。

 

纏め
腸内に酪酸菌が多い人が食べているものを分析すると「海藻」や「豆」、「野菜」、「味噌汁」を頻度高く食べている傾向にある。また、健康で長生きするためには筋肉を減らさないこと。筋肉を増やして萎縮・減少を防ぐためには腸内に酪酸を増やすことが大事。日本人は酪酸が多い人ほど筋肉も多い 腸内の酪酸菌の量と筋肉量が比例している。そして日本人にとって身近で簡単に手に入る酪酸を増やす食材(つまり酪酸をつくる酪酸菌を活性化する食材)が「海藻」。日本人が先述した海藻などを食べると、海藻に含まれる水溶性食物繊維をエサとする酪酸菌が腸内で活発になって酪酸を産生する。酪酸が増えることで筋肉の減少を防ぐことができる――。こうしたメカニズムが日本人に長寿をもたらしてきた。時代とともに食文化も変わってきている。

発酵性の高い食物繊維 

はだか麦(βグルカン)ごぼう(イヌリン)玉ねぎ(ケルセチン)蒸し大豆(大豆イソフラボンの一種であるダイゼイン、ゲニステインの量が腸内に多い人ほどフレイルのリスクが低くなると考えられる)

https://oishi-kenko.com/tieups/94

(有用菌の餌になり短鎖脂肪酸を作り出す)


トマト
1個に含まれる食物繊維は約1g。発酵性食物繊維はさほど多くないが、老化予防に役立つ抗酸化成分のリコピンやビタミンC、ビタミンE、塩分排出に役立つカリウムが豊富に含まれる。エクストラバージンオリーブオイルを加えれば更に抗酸化作用はアップ!


アンチョビ
カタクチイワシの塩漬けのこと。新鮮なカタクチイワシの頭と内臓を取り除き、たっぷりの塩で漬けたもの。それを熟成・発酵させ、オリーブオイルに漬けたものが缶詰や瓶詰にして販売されている。魚なので、オメガ3、ビタミンDやタウリン、ビタミンAなどが含まれる。

豚もも肉
ビタミン B1が多いが、長寿研究では赤身肉の摂取を避けるような方向性。お肉を食べるならできるだけ脂肪が少なく高タンパクな部位を推奨。

 

香りづけ メディカルハーブ

ローズマリー

【 学 名 】Rosmarinus officinalis

【 科 名 】シソ科

【使用部位】葉部

【主要成分】1,8-シネオール、カンファー、ボルネオロール、酢酸ボルニル、 β-カ リオフィレン

【 作 用 】脳機能亢進、血液循環促進 【 適 応 】記憶力低下、循環不良

 

20年以上に渡る夫の長い現役生活で最も頻繁に使用して来た抗酸化力NO.1ハーブ。気分、学習、記憶、痛み、睡眠、不安に対しての機能性を持ち、心身に齎す強壮効果が絶大。強力な抗酸化作用で幅広い年代に適応する若返りハーブ。ブレイントニックとして受験生にも活用されている。(脳の強壮剤)。永遠の青年。ローズマリーの主成分であるカルノシン酸には神経細胞の維持に重要な役割を果たす。神経成長因子の生成を高める効果があることも報告。カルノソールには生体防御機能を活性化させる作用があり解毒効果を高める。消臭効果や殺菌作用があり肉の鮮度を長持ちさせることから肉料理にしばしば使われる。

 

文化放送 甲斐彩加アナウンサー YouTubeちゃんねるに登場!

文化放送 甲斐彩加アナウンサー YouTubeちゃんねるに登場!

#文化放送 #甲斐彩加 アナウンサーのYouTubeチャンネルにゲスト出演させていただきました\(^o^)/

 

甲斐ちゃん、自分で全部編集していて本当凄い❗️めっちゃ面白いので、きっと元気出るはず❗️皆様、是非見てください❗️(*≧∀≦*)

 

@ayaka.kai0824

舞茸

  • 【学名】Grifola frondosa
  • 【科名】トンビマイタケ科(サルノコシカケ科)
  • 【使用部位】子実体、菌糸体
  • 【主要成分】多糖類(β-1、3-グルカンなど)、食物繊維、菌類ステロール(エルゴステロールなど)
  • 【作用】脂質・糖質代謝の調整、腸内フローラの改善、免疫賦活、アポトーシス誘導、抗ウイルス
  • 【適応】高血圧・脂質異常症・糖尿病などの生活習慣病の予防、化学療法下のQOLの支持

β-グルカン ~ マイタケ・オーツ麦
マクロファージ、インターフェロン、T細胞、B細胞、IgA誘導 パイエル板における免疫応答による機能の発現

ごぼう(酪酸菌を活性化)
植物療法でのごぼうは排毒・血液浄化系のメディカルーブとして湿疹や腫れもの、ニキビなどの皮膚病、リウマチや通風予防に用いられる。(利尿や緩下、利胆目的)カルシウムや亜鉛、鉄などのミネラルも多く含み、先端の皮、根の皮、中央の皮の順に鉄分が豊富。不溶性のリグニン、水溶性のイヌリンなど多くの食物繊維を含み、注目は血中の中性脂肪低下や血糖値コントロールなどの生活習慣病予防に役立つ水溶性食物繊維のイヌリン。イヌリンは腸内細菌の資化性も高く利用される。脂肪の蓄積を防ぐフェニルプロバイド類のクロロゲン酸(抗酸化作用、抗老化作用を持つポリフェノールの一種。ポリフェノール含有量トップは根の皮部分)は水に対する溶解性が高くハーブティーでも抽出出来る。多くは皮に含まれる為、皮はむかずにたわしなどで優しく洗うと出来る限り損失少なく摂取できる。皮ごとの輪切りでスリミング作用が期待できるポリフェノールやカルシウム、マグネシウムなどミネラルの残存率が高くなる。

☞発酵生食物繊維が豊富なごぼう(短鎖脂肪酸の産生を高める注目成分はイヌリン)
ごぼうを食べる→腸内細菌の餌になる=イヌリンを腸内細菌が食べる。この細かなメカニズムとしては、イヌリンの鎖を切る消化酵素を腸内細菌が持っていて、厳密にはその切ったものを食べている。腸の粘膜の細胞がそれをまた餌にしているので、イヌリンを摂取すると腸の粘膜が丈夫になるという特徴がある。更に腸内細菌はイヌリンを餌にして食べることで「代謝物」を出す
⇨これが今、 腸活で話題の「短鎖脂肪酸」(酪酸、プロビオン酸、酢酸など) 。

短鎖脂肪酸は体脂肪を減らしたり、基礎代謝の向上(抗肥満作用)腸脳相関の観点では鬱にも◎。皮の部分に豊富なクロロゲン酸は、脂肪肝、糖尿病予防効果、ダイエットにも使用される。あく抜きすると水溶性食物繊維やポリフェノール、ミネラルが減ってしまう。泥付きごぼうは土壌菌も取り入れられるので腸内細菌に多様性も。抗酸化成分は野菜トップクラスなので是非、泥付きごぼうを皮ごとあくぬきせずに使いたい。
尚、これは余談だがヨーロッパ原産のバードック(ごぼう)は日本では食用に供されるため野菜(根菜)として認識されるが、欧米ではもっぱらメディカルハーブとして古くから用いられて来た。主に湿疹や腫れもの、ニキビ、蕁麻疹などの皮膚病やリウマチ、痛風などの代謝性疾患に血液浄化を意図して内用や外用で用いられ、利尿や緩下、利胆の目的にも使われている。

 

「 バードック(ゴボウ)」

【 学 名 】Arctium lappa
【 科 名 】キク科
【使用部位】根、葉(果実は医薬品成分)
【主要成分】ポリフェノール類(クロロゲン酸)、食物繊維(イヌリン、セルロース、リグニン)
【 作 用 】利尿、発汗、血糖値上昇抑制
【 適 応 】便秘、吹き出物、肌荒れ

バードックの根にはイヌリンやリグナン系の苦味配糖体アルクティインを含むためトニック効果を発揮。近年の研究では抗変異原性や細胞増殖抑制作用が報告されているが、欧米では古くから悪液質の治療や植物腫瘍学の分野で処方されてる。また、血糖値を下げる作用についても報告がありフランスなどの伝統的な使用法を裏づける結果になっている。

イヌリンは水溶性食物繊維でヒトの消化酵素では分解されず、大腸に届いて腸内細菌の栄養源に。その結果、ビフィズス菌などの有用菌が優勢となり腸内環境を改善。また、カルシウムなどのミネラルの腸管からの吸収を高めることが知られる。さらに腸内細菌による代謝の過程で短鎖脂肪酸が生成。最近の研究では酪酸などの短鎖脂肪酸は腸のバリア機能を向上させることでアレルギーや関節リウマチ、糖尿病などを招くリーキーガットシンドローム (腸粘膜浸漏症候群 )の改善にも役立つことが明らかになった有用なプレバイオティクスである。

 

甲斐 彩加(かい あやか、1993年8月24日 – )は、文化放送のアナウンサー。宮崎県延岡市出身。宮崎県立延岡高等学校、福岡教育大学教育学部美術専攻(金属工芸)卒業。

 

卒業後、宮崎県内のケーブルテレビ局に入社。2018年に退社後、同年3月から2019年10月まではTBSプロネックスに所属、TBSラジオではTBSラジオキャスター兼ADとして活動。『TBSラジオ エア・ナビゲーション』、『TOMAS presents High School a Go Go!!』、『荒川強啓 デイ・キャッチ!』、『毒蝮三太夫のミュージックプレゼント』、『爆笑問題カーボーイ』を担当。

 

2019年10月、南海放送にアナウンサーとして入社。2023年1月退社し、同年4月より文化放送にアナウンサーとして入社。

 

趣味:西野カナのライブ参戦、映画鑑賞、音楽鑑賞

 

特技:フルートが演奏できる。また、2020年からはウクレレの練習を始めた。

 

家族:3姉妹である。

 

南海放送ラジオ(F-nam)『アナだらけ』(2022年10月28日放送分)は「今更西野カナ推し計画」特集として、西野について語る機会が実現する。

 

愛媛県の放送局に来たのも、それまで東京の放送局で働いていたが西野が活動休止を発表して、東京にいる必要がなくなり、活動休止期間中は東京でなくていいと思ったから。「西野カナの活動に合わせて、自分の行動を変え続けてきた人」と番組に共演した藤田勇次郎に紹介されている。19時15分過ぎからは、松山のコンサート会場に参戦したことがある松友杏樹も番組に加わった。

 

TBSラジオで働いていた時に西野の特集をしたいと企画書を提出したが却下されたという。

 

西野カナのことは高校で好きになる。大学受験をする時に西野が通う大学に行きたいと思い、大学名を公表していなかったが愛知県の女子大学ということは分かっていたので3校のうちの1校を受験。西野が通う大学とは違っていたので進学はしなかった。

 

福岡教育大学の美術科に在籍したが、金属工芸といっても西野のことしか頭になく何を作っていいか分からなかった。教授から「金属工芸なんだからちゃんと工芸っぽいものを作りなさい」と言われたが、「西野カナ」で造りたい気持ちは変わらず、教授からも理解を得て製作も卒業論文も「西野カナ」を軸にした。

 

小学3年生から教員を目指していたのに、教員になっても西野カナに会えないことに気付き、会うならテレビ局に就職するしかないということで東京のテレビ局に絞ってテレビ局で働ける仕事、アナウンサーを目指した。

 

2019年2月横浜アリーナでのラスト公演のチケットはファンクラブに入っていたが落選。その後一般発売の前に活動休止の発表があったため、倍率が高く購入が難しくなると考える。会社の先輩に相談すると「チケットぴあの店頭で1番に並べばきっと購入できるよ」と言われて、その日の夜に並ぶことを決める。17時半頃に仕事を終え、横浜の店に行くと既に2人並んでいたので、銀座に向かうが誰もおらず1番に並び、夜7時から朝10時まで震えながら野宿をした。1月の寒い日だったが、並ぶと思っていなかったので軽装で出勤していたと振り返っている。朝の店が開くまで誰一人来ることはなく、ひたすら一人で待った。

 

妹が西野の曲を聴いていたが、『遠くても』を聴いてからハマっていった。

 

TBSラジオ時代

TBSラジオ エア・ナビゲーション

TOMAS presents High School a Go Go!!

荒川強啓 デイ・キャッチ!

毒蝮三太夫のミュージックプレゼント

 

南海放送時代

テレビ番組

Beans

大好き!まつやま~駆けのぼろう白い雲~

キラリ☆夜なカフェ

なんかいNEWS・なんかいNEWSファイナル

 

ラジオ番組

歌のない歌謡曲

愛媛新聞ニュース

 

文化放送時代

マーケティング進化論

てるのりのワルノリ

レコメン! 火曜22時台、23時台

A&G TRACKS

ますだおかだ岡田圭右とアンタッチャブル柴田英嗣のおかしば

 

文化放送

AM1134kHz

FM91.6MHz

 

てるのりのワルノリ

毎週土 11:00~13:00 生放送

 

パーソナリティ

吉田照美

オテンキのり

 

アシスタント

文化放送アナウンサー 甲斐彩加

 

ますだおかだ岡田圭右とアンタッチャブル柴田英嗣のおかしば

毎週日 10:00~12:00 生放送

 

パーソナリティ

ますだおかだ 岡田圭右

アンタッチャブル 柴田英嗣

文化放送アナウンサー 甲斐彩加

 

リスナーの悩み、怒り、悲しみ、に寄り添い、時には喜び、楽しさをリスナーと共有しながら、世の中にまん延しているぼんやりした不安を解消していく番組。聴いていれば、悩んでいる自分がバカらしくなる超絶ポジティブバラエティ!

【#京都新聞 読者情報誌 きらっと京滋 2024年1月号 #山瀬理恵子 の #アス飯レシピ 掲載のお知らせ】

【#京都新聞 読者情報誌 きらっと京滋 2024年1月号 #山瀬理恵子 の #アス飯レシピ 掲載のお知らせ】

2014年にスタートを切った毎週火曜日発売、京都新聞朝刊ジュニアスポーツ面、3年間のアス飯連載時代から合わせますと、京都新聞さんとは何と、10年目に突入という大変長いお付き合いになりました!

遠方より支えていただき心より感謝!

健康食材として話題の高カカオチョコレートと米麹甘酒を用い、発酵✖︎発酵で組み合わせました!

【感染対策におけるクローブの理解】

2023年7月9日(日)、自身が2008年から所属し、継続的に大学教授、研究者の先生ご本人から学ばさせていただくことが出来る日本メディカルハーブ協会 第7回学術フォーラムが掲題のテーマでオンライン開催された。

ここ3年間、私たちは新型コロナウイルス感染症のパンデミックにより、この感染症の罹患やその後の後遺症に悩まされ、健康状態についての不安や生活制限なども含め、大きな影響を受けてきた。このパンデミック下において、毎日の健康管理や予防に努めながら、植物療法についての可能性を再認識し、毎日の健康管理や予防、罹患時のケアなどにメディカルハーブを活用された方も多い。学術研究においても抗新型コロナウイルス作用を明らかにすることを目的とした研究が多く発表されて来た。

今回の学術フォーラムは、新型コロナウイルス感染症に関する研究として2題の講演が行われた。

そのうちの一つが、小川基彦先生(国立感染症研究所)「抗新型コロナウイルス作用をもつメディカルハーブの探索」。

これまでに他のウイルスに対して、抗ウイルス作用をもつことが報告されているメディカルハーブの新型コロナウイルスへの作用に対する効果を明らかにすることを目的に行われた研究で、効果が期待されるフィトケミカルによる処理による新型コロナウイルスの感染抑制効果について評価し、結果としてオイゲノールに顕著な抗新型コロナウイルス作用が確認されたという報告だった。

オイゲノールはクローブやシナモン、ナツメグといったスパイスなどにも多く含まれており、医薬品だけでなく、食品などへの応用も期待できるとのこと(本研究は、日本メディカルハーブ協会の研究助成制度により実施された)

クローブは、オレンジやレモン、温州みかんなどの柑橘系やシナモンとの相性が抜群。精油はアロマテラピーでも使用される。肉の臭みを消したり、カレーなどにも使用される。適量摂取すると胃腸を整え、食欲を増進させたりする効果も。ここにシナモンや柑橘の皮を添えると効果的。抗炎症作用や口腔内の痛みを緩和する作用も。

クローブはチョウジ(丁子)。昔から香辛料や生薬として使われて来た。

クローブ(丁子)
科名:フトモモ科
学名:Eugenia caryophyllata
抽出部位:蕾
抽出方法:水蒸気蒸留法
主要産地:インドネシア、マダガスカル、スリランカ
主な芳香成分:オイゲノール、酢酸オイゲノール、β-カリオフィレン

クローブは、何世紀にもわたって多くの病気の民間療法に使用。料理のスパイスとしてもよく知られる。呼吸器疾患を治療するため、古代からクローブが使用されて来た。

①抗菌・抗ウイルス・抗真菌作用
②抗炎症作用
③抗血栓作用
④免疫刺激作用
⑤麻酔作用
 
マグネシウム、マンガン、カリウム、鉄、セレンなどのミネラルが含まれる。マンガンは抗酸化酵素スーパーオキシドジスムターゼの補因子として体で使用される。

オイゲノールとサリチル酸メチルやメチルアミルケトンなどの微量成分はクローブの特徴的な香り。

伝統医学では熱いクローブティーから放出されるアロマテラピーは、咳、風邪、喘息、気管支炎、副鼻腔炎などの呼吸器疾患に使われる。主成分であるオイゲノールは血小板阻害剤としての活性を示し、血栓を防ぐ。アラキドン酸誘発血小板凝集、ならびにプロスタグランジン生合成およびトロンボキサン B2 の形成を阻害することが分かっている。免疫抑制された入院患者の感染に対して顕著な抗菌効果を示し、COVID-19 患者の二次細菌感染を予防するための有用性が示唆される。

●まとめ
伝統的なハーブである「クローブ」。免疫力向上、二次感染予防、抗炎症・抗血栓作用が期待できることから、感染対策の一助となることが示唆されている。

またシナモンは免疫と「腸」に有効。抗炎症、抗酸化、抗糖化、精神安定、胃腸を整える。

① 小腸上皮の免疫および代謝遺伝子の発現を増加させる。
② 小腸の管腔内IgAレベルを増加させる。
③ 大腸のシュードモナス属のバクテリアを減少させる。

Kim, J. I.,et al. Oral consumption of cinnamon enhances the expression of immunity and lipid absorption genes in the small intestinal epithelium and alters the gut microbiota in normal mice. Journal of Functional Foods, 2018;49: 96-104.
 
橋本英郎 引退試合

橋本英郎 引退試合

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大会名

#橋本英郎 引退試合


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開催日時
2023年12月16日(土)14:00キックオフ(予定)

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対戦カード
【ガンバ大阪’05 vs 日本代表フレンズ】



開催場所
Panasonic Stadium Suita(パナソニック スタジアム 吹田)

主催
公益社団法人日本プロサッカーリーグ

日本代表フレンズ

監督 岡田 武史

「長い選手生活、お疲れ様でした。それほどフィジカルが強いわけではない中で、技術と頭脳でここまで続けられたのだと思います。彼はJFLの今治に選手として来てくれて、周りの選手の意識を変えるとともに自らもJリーグ昇格を決めるゴールを入れてくれました。本当に感謝しています。」

1997~1998、2007~2010 
元 #日本代表 監督 #岡田武史

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選手

橋本 英郎
#川島永嗣
#中田浩二
#中澤佑二
#坪井慶介
#駒野友一
#内田篤人
#安田理大
#佐藤寿人
#加地亮
#鈴木啓太
#播戸竜ニ
#稲本潤一
#今野泰幸
#玉田圭司
#大久保嘉人
#石川直宏
#中村憲剛
#楢﨑正剛
#松井大輔
#乾貴士
#山瀬功治

 

(敬称略/順不同)

 

監督 西野 朗

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「ハッシー長い現役生活お疲れ様。持ち前の強いメンタリティーとクレバーなサッカーセンスでガンバ大阪のチームの成長期に大いに貢献してくれました。今後もサッカー界において、独特のサッカー感で良き指導者として活躍することを期待しています。」

2002~2011 
元 #ガンバ大阪 監督 #西野朗

選手
橋本 英郎
#松代直樹
#シジクレイ
#入江徹
#實好礼忠
山口 智
遠藤 保仁
フェルナンジーニョ
アラウージョ
二川 孝広
松波 正信
森岡 茂
渡辺 光輝
大黒 将志
児玉 新
吉原 宏太
中山 悟志
寺田 紳一
三木 良太
藤ヶ谷 陽介
日野 優
松下 年宏
小暮 直樹
前田 雅文
松岡 康暢
青木 良太
木村 敦志
岡本 竜之介

(敬称略/順不同)

※参加メンバー、チーム構成につきましては、コンディション・都合等により予告なく変更が生じる可能性もございます。なお、追加の選手については、決定次第順次お知らせいたします。