RIEKO YAMASE/アス飯®️料理研究家(山口県山口市在住)

山瀬 理恵子(やませ りえこ、1977年9月16日 – 身長 168㎝ )はアスリート向けの料理を中心とした料理研究家。元小学校教諭。故郷・北海道十勝郡浦幌町出身のうらほろアンバサダー。専門分野は植物化学。三浦知良選手を超え、遠藤保仁選手に次ぐ、Jリーグ歴代2位記録の23年連続ゴール及びJ リーグ通算出場数歴代4位記録の630試合超えを達成したサッカー元日本代表、今季プロ24年目となる現役Jリーガー山瀬功治は夫。

所属協会:日本メディカルハーブ協会、日本アロマ環境協会、日本ホリスティック医学協会、日本スポーツアロマトレーナー協会等多数。

https://www.football-zone.net/archives/408662

【来歴・著書】
夫の二度の負傷(2002年に右膝前十字靭帯断裂、2004年に左膝前十字靭帯断裂)がそれぞれ約8カ月以上のリハビリを要し、当時所属していた浦和レッズ管理栄養士兼アテネ・北京五輪水泳金メダリスト、北島康介選手専属管理栄養士だった川端理香氏と1年間の個人契約。その後も椎間板ヘルニアを患い4度目の全身麻酔手術を経験。3年以上にも渡る長いリハビリ期間でアスリートにとっての食事の大切さを痛感、本格的に独自研究を始めた。

アスリートにとっての食事は部活動などに励む子どもたちにも有効なうえ、体脂肪コントロールや筋力向上なども期待でき、一般的な健康食としても応用ができるという観点からさまざまなレシピを考案。大学他各教育機関や企業で講演や調理実習を重ねながら、雑誌、新聞社にて連載執筆、テレビ出演、インターネットなどで発信している。

2010年、サッカー専門誌エルゴラッソ横浜F・マリノス担当藤井雅彦記者からの依頼でサッカーダイジェスト特別企画「サッカーと食の話」を執筆、話題となり、2011年よりサッカーダイジェストテクニカルにてスポーツ栄養レシピ・コラム連載が開始。これを機に料理研究家としての活動をスタートした。2013年にはクックパッド株式会社よりオファーを受けクックパッド公式kitchenを開設。「アス飯®」の商標を登録している(登録番号:第5976205号)。


【保持資格】
初等教育教員免許(小学校教諭免許状・幼稚園教諭免許状/ 北海道女子大学・短期大学部初等教育学科体育コース卒業)
一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所認定ONE第4期
オーソモレキュラー・ニュートリション・エキスパート)
日本食育インストラクター協会認定「食育インストラクター」(東京江上料理学院卒業)
日本フードコーディネーター協会認定「フードコーディネーター」(東京江上料理学院卒業)
日本アロマ環境協会認定「アロマテラピーインストラクター」(ニールズヤードレメディーズみなとみらい校卒業)
日本スポーツアロマトレーナー協会認定「スポーツアロマトレーナー」(プレミナセラピストスクール代官山校卒業)
日本メディカルハーブ協会認定「ハーバルセラピスト」(株式会社グリーンフラスコ自由が丘校卒業)
日本アスリートフードマイスター公認「アスリートフードマイスター3級」(大阪梅田校卒業)
日本プロカウンセリング協会認定「心理カウンセラー2級」(東京本部校卒業)
日本総合プロフェッショナルケア協会「薬膳スパイスアドバイザー」(福岡博多校卒業)
熱中症対策アドバイザー(熱中症予防声かけプロジェクト 後援:環境省)
日本野菜ソムリエ協会認定「野菜ソムリエ」(東京渋谷校卒業)

「ムーンセラピストLevel I,II,III,IV」(東京荻窪校卒業

 長島司の「森の香り・里の香りコンシェルジュ」(株式会社一十八日 オンラインzoom校卒業)

『アス飯レシピ アスリートの体をつくる、おうちごはん』(2017年/京都新聞出版)

〔企画:塚本宏・岡本壮・国貞仁志(京都新聞社)動画編集:龍 太郎(京都新聞社)編集・構成:山形恭子(オフィスK)装丁・デザイン:佐野佳菜(いろいろデザイン)DTP:今岡弓子(京都新聞印刷)〕

【現在の主な学び】

2023年3月5日(日) 第6回学術フォーラム 視聴予定「フラボノイドの吸収・代謝と腸内細菌との相互作用 13:10~14:30 【Program 1】フラボノイドの健康機能と腸内フローラの関係/川畑 球一(甲南女子大学医療栄養学部14:40~16:00 【Program 2】フラボノイドの吸収・代謝・機能性発現/室田 佳恵子(島根大学生物資源科学部)



オーソモレキュラー医学会 医学の最新動向 2023年5月28日(日)10:00~17:10 視聴予定 COVID-19禍における栄養精神医学~オキシトシン~ 講師:奥平 智之先生 日本栄養精神医学研究会 会長 医療法人山口病院 副院長 プラネタリーヘルスという視座ー微生物が育てる人と地球の健康ー 田中 善 医療法人仁善会 田中クリニック 理事長 新型コロナウイルスワクチンの後遺症対策 柳澤 厚生 国際オーソモレキュラー医学会会長 心療内科領域における5-ALAの活用の実際 姫野 友美 医療法人友徳発心会 ひめのともみクリニック 院長 ホッとするための栄養アプローチ 溝口 徹医療法人回生會 みぞぐちクリニック 院長 



2022年12月15日〜3月15日継続受講中 植物化学〜構造分類と植物化学成分の機能性 第1回 アルカロイド 多糖類 粘液質 ピロン 第2回 フラボノイド タンニン 配糖体 ジアリルヘプタイド 第3回 脂質 含硫化合物 ビタミン ミネラル 第4回 テルペノイド サポニン ステロイド カロテノイド 第5回 フェニルプロパノイド リグナン クマリン キノン 第6回 苦味質 植物酸 カンナビノイド ポリフェノール 講師 林伸一郎 グリーンフラスコ代表 東邦大学薬学部薬学科卒 薬剤師 臨床検査技師 東邦大学薬学部客員講師 日本赤十字看護大学大学院非常勤講師 静岡県立大学大学院非常勤講師 城西大学薬学部医療栄養学科非常勤講師 著書に『臨床で活かせるアロマ&ハーブ療法』南山堂 『高齢者介護に役立つハーブとアロマ』東京堂出版 『メディカルハーブの事典』東京堂出版 ほか多数



健やかな日々を支える薬草店の知恵と物語 受講終了 感染症と闘う薬草たち 命に寄り添う、易しい芳香療法、かぐわしい空気を手にいれる 聴講予定 いずれも講師は萩尾エリ子/ハーバリスト




日本ハーブ療法研究会 第8回学術集会(2022年12月11日)受講終了



日本メディカルハーブ協会 ハーバルメンタルヘルス講座 第1回 総論1:心身医学の概要、ホリスティックなアプローチとは/降矢 英成 ハーブ各論1:ジャーマンカモミール・バレリアン/林 真一郎 精油各論1:クラリセージ/林 真一郎 第2回 総論2:ストレスチェック実体験、リラクセーション技法(イメージや呼吸など)/降矢 英成 ハーブ各論2:リンデン・レモンバーム/林 真一郎 精油各論2:ラベンダー/林 真一郎 第3回 総論3:メンタルヘルス制度・産業医制度、こころの病(うつ・不安障害・睡眠障害)とは/降矢 英成 ハーブ各論3:サフラン・セントジョンズワート/林 真一郎 精油各論3:ヒノキ/林 真一郎 第4回 総論4:精神衛生の概要、アンドルー・ワイル博士の世俗的霊性とは/降矢 英成 ハーブ各論4:パッションフラワー・エゾウコギ/林 真一郎 精油各論4:ユズ/林 真一郎



日本メディカルハーブ協会 患者やクライアントへの植物療法による生活指導保健指導の目的や技術、内容(保健師 )1.保健指導の目的 2.保健指導の技術 3.保健指導の内容 生活指導へのメディカルハーブの活用のメリット 1.有効性 2.有用性 3.安全性 植物療法によるホリスティックな作用(体・心・魂)1.メディカルハーブ 2.アロマセラピー(精油) 3.バッチ療法(レメディ) 4.園芸療法 5.森林療法 6.植物性食品(フィトケミカル成分)植物療法による生活指導のスタイル 1.栄養(食事) 2.運動 3.休養 時代の変化と栄養(食事)の目標 症状別生活指導の具体例 かぜ・インフルエンザ 高血圧・心臓病 更年期障害・不定愁訴 認知症(中核症状・周辺症状)不眠・抑うつ ADHD(注意欠如・多動症)花粉症・アレルギー 講師 林伸一郎



日本メディカルハーブ協会 野田信三 マルベリー(桑)ー食後の血糖値に及ぼす影 マルベリー(桑)とは 飲水病 食後の血糖上昇に及ぼす影響 副作用 副次的効果 アンチエイジング メラトニン 食べ物への利用 他のハーブ 野田 信三/に日本メディカルハーブ協会学術委員



2022年8月21日 日本オーソモレキュラー医学会 症例から学ぶ栄養素欠乏 講師/大友 通明 大友外科整形外科 院長 オーソモレキュラー栄養医学研究所 理事 講師/姫野 友美 ひめのともみクリニック 院長 オーソモレキュラー栄養医学研究所 理事 講師/溝口 徹 みぞぐちクリニック 院長 オーソモレキュラー栄養医学研究所 代表理事 ゲスト講師/矢吹 拓先生 国立病院機構 栃木医療センター 内科医長 聴講予定

2022年8月21日 日本ホリスティック医学協会 各種植物療法の最新注目情報(植物療法研究会 〇統合医療におけるハーブ+医薬品の可能性 林真一郎(グリーンフラスコ㈱代表、NPO法人日本メディカルハーブ協会理事長)〇形・色・香りに現れる植物の生き方と植物療法 村上志緒(薬学博士・理学修士、株式会社トトラボ代表)他 聴講予定

2022年8月11日(祝)第5回学術フォーラム「ハーブサプリメントのエビデンスと精神疾患の栄養食事指導 13:10~14:20 Program1.蒲原 聖可 神奈川歯科大学大学院 統合医療学講座 ハーブの最新エビデンス – COVID-19対策から健康寿命延伸のための適正使用に向けて 14:40~15:50 Program2.功刀 浩 帝京大学医学部 精神神経科学講座 精神疾患の栄養食事指導 16:00~17:00 パネルディスカッション【パネリスト】蒲原 聖可、功刀 浩 【司会進行/パネリスト】林 真一郎(JAMHA理事長)聴講終了



2022年6月19日〜7月23日 第7回 生体防御・免疫系と植物療法 前編・後編 共に受講終了 講師/林 真一郎(グリーンフラスコ代表)東邦大学薬学部薬学科卒 薬剤師 臨床検査技師 東邦大学薬学部客員講師 日本赤十字看護大学大学院非常勤講師 静岡県立大学大学院非常勤講師 城西大学薬学部医療栄養学科非常勤講師 著書に『臨床で活かせるアロマ&ハーブ療法』南山堂 『高齢者介護に役立つハーブとアロマ』東京堂出版 『メディカルハーブの事典』東京堂出版 他多数 

日本オーソモレキュラーブラッシュアップ講義 糖質コントロールの考え方〜実践、疲労、栄養素の深掘り「鉄」、プロテイン・EAA ダイエットを科学する他 受講終了

樹木系の植物療法講座 日本メディカルハーブ協会オンラインアカデミー 講師/林真一郎(薬剤師 理事長) 講師/降矢 英成(医師 副理事長)受講終了



2022年3月26日 13時〜16時30分 長島司のスパイス・ハーブの化学(各種スパイスの概要解説、香り成分の生成経路、化学的特徴、辛味成分の生成と香り成分との化学的共通性、ハーブのそれぞれの二次代謝成分についての生合成経路、機能性、各種溶媒に対する溶解性)受講終了

2022年3月15日「グリーンフラスコ特別セミナー COVID-19 感染防御のための植物療法〜CAMの活用提言〜 」講師/林 真一郎(グリーンフラスコ代表)東邦大学薬学部薬学科卒 薬剤師 臨床検査技師 東邦大学薬学部客員講師 日本赤十字看護大学大学院非常勤講師 静岡県立大学大学院非常勤講師 城西大学薬学部医療栄養学科非常勤講師 著書に『臨床で活かせるアロマ&ハーブ療法』南山堂 『高齢者介護に役立つハーブとアロマ』東京堂出版 『メディカルハーブの事典』東京堂出版 ほか多数 受講終了



「しっとりつやつや、潤いの肌を手に入れる「雑誌「天然生活」主催 オンライン対談:萩尾エリ子+長田佳子さん「植物の世界が見えるアロマテラピー「心を解きほぐす植物たちの香り」講師 萩尾エリ子(ハーバリスト)2022年3月19日まで 受講終了

2022年2月1日水瓶座新月 星のサイクルと人生の転機 講師 鏡リュウジ(京都文教大学客員教授/平安女学院大学客員教授/心理占星術家・翻訳家)受講終了

2022年3月27日 日本ホリスティック医学協会主催 共催 日本森林療法協会、日本メディカルハーブ協会、バッチホリスティック研究会 各種植物療法の最新情報&注目情報 「第8の栄養素としてのエクソソーム」講師 グリーンフラスコ代表・日本メディカルハーブ協会理事長 林真一郎 「花の香りの意味とアロマテラピー」講師 村上志緒(薬学博士・理学療法士・株式会社トトラボ代表)聴講終了

2022年1月29日 アーユルヴェーダと冷え 講師 Dr.カーマゲ・モハン 受講終了 

2022年2月11日、3月10日 スリランカアーユルヴェーダ 講師 現地アーユルヴェーダ医学専門家 聴講終了

2021年12月4日「新型コロナ感染と抗菌アロマテラピー」講師/安倍茂 アロマテラピー研究会代表、帝京大学医真菌研究センター名誉教授 聴講終了

杏林医学研究所中級講座 講師 山田豊文 受講終了

ストレス学説・心身医学と植物療法≪前後編≫ストレス学説と心身医学の基礎知識、脳を操る物質〜神経伝達物質とホルモン、コーピングとストレス耐性の高め方、心身症と植物療法、ストレスとの付き合い方/講師 林 真一郎 グリーンフラスコ代表 東邦大学薬学部薬学科卒 薬剤師 臨床検査技師 東邦大学薬学部客員講師 日本赤十字看護大学大学院非常勤講師 静岡県立大学大学院非常勤講師 城西大学薬学部医療栄養学科非常勤講師 前編受講終了 後編受講終了

日本メディカルハーブ協会オンラインアカデミー「感染症のためのアロマセラピー」「心身症・生活習慣病のためのアロマセラピー」「女性のためのアロマセラピー」「高齢者のためのアロマセラピー」「日本メディカルハーブ協会理事長 林真一郎 受講終了

日本メディカルハーブ協会オンラインアカデミー「メディカルハーブにおける精油の役割と最新情報」講師 日本メディカルハーブ協会理事長 林真一郎 受講終了 日本メディカルハーブ協会オンラインアカデミー「メディカルハーブ研究情報検索テクニック」講師 日本メディカルハーブ協会理事 薬学博士 村上志緒 受講終了



トトラボ大学第五弾「ハーブ医学におけるアーユルヴェーダの価値」講師 上馬場和夫 日本アーユルヴェーダ協会理事長/ハリウッド大学院大学教授 受講終了

日本メディカルハーブ協会学術フォーラム第一部「ハーブ成分による上皮タイトジャンクション制御とその応用」講師 南雲陽子(筑波大学生命循環系)第二部「がんに対するアロマセラピーの有効性」講師 長田拓哉(東京大学医療センター大橋病院外科)受講終了

Ⅰ.統合医療と植物療法:統合医療の定義と歴史的背景、補完・代替療法の特徴と具体例、統合医療のスタイルと具体例、統合医療におけるチーム医療、統合医療の課題と展望/II.EBMと植物療法:EBMの定義と内容、EBMが求められる背景と問題点、植物療法の臨床試験の難しさ、植物療法のエビデンス、情報リテラシーと植物療法に対する疑問/講師 林 真一郎 グリーンフラスコ代表 東邦大学薬学部薬学科卒 薬剤師 臨床検査技師 東邦大学薬学部客員講師 日本赤十字看護大学大学院非常勤講師 静岡県立大学大学院非常勤講師 城西大学薬学部医療栄養学科非常勤講師 著書に『臨床で活かせるアロマ&ハーブ療法』南山堂 『高齢者介護に役立つハーブとアロマ』東京堂出版 『メディカルハーブの事典』東京堂出版 他多数 受講終了

日本メディカルハーブ協会認定「日本のハーブセラピスト」:日本のメディカルハーブ(30種)アマチャ、ウメ、ウンシュウミカン、エゾウコギ、エビスグサ、オオバコ、カキ、カキドオシ、カンゾウ、キキョウ、クコ、クズ、クチナシ、ケイ、ゴマ、サンショウ、シソ、ショウガ、センナ、タンポポ、チャ、トウモロコシ、ドクダミ、ナツメ、ハッカ、ハトムギ、ビワ、ベニバナ、ユズ、ヨモギ/日本の有毒植物(16種)ウルシ、キョウチクトウ、クサノオウ、ジギタリス類、シキミ、スイセン類、チョウセンアサガオ、 テンナンショウ類、ドクウツギ、ドクゼリ、トリカブト類、バイケイソウ類、ハシリドコロ、ヒガンバナ、フクジュソウ、ヨウシュヤマゴボウ 講師 三上幸江 日本メディカルハーブ協会理事 受講終了

日本スポーツ栄養協会「ビジネスパーソンのためのスポーツ栄養セミナー」(講師 鈴木志保子 日本スポーツ栄養協会理事長/神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部栄養学科教授)全六回受講終了

日本メディカルハーブ協会認定 ホリスティックハーバルプラクティショナーコース基礎医学領域受講(病態生理学/医師 降矢英成 生化学/薬剤師 飯田みゆき 栄養学/管理栄養士 野口和子 薬理学/薬剤師 渡辺肇子)受講終了

日本メディカルハーブ協会シンポジウム(ハーブと免疫)(講師:日本メディカルハーブ協会理事長 /林真一郎)受講終了

植物学講座第一弾 「植物の学名を学ぶ」分類と学名の関係、学名の成り立ち、学名のシノニムと学名の調べ方、学名の意味とその調べ方、学名の命名者、学名の読み方など(講師 木村正典 日本メディカルハーブ協会理事/農学博士)受講終了

植物学講座第二弾「生き物の繋がりと生態系ー光合成・呼吸と炭素・窒素循環。植物にとっての一次代謝産物と二次代謝産物の成分過程とその役割。精油は植物のどこに何のためにあるのか-科ごとに見る精油分泌組織」(講師 木村正典 日本メディカルハーブ協会理事/農学博士)受講終了

「星と植物の関係」(講師 鏡リュウジ 京都文教大学客員教授/平安女学院大学客員教授/心理占星術家・翻訳家)受講終了

吉冨信長のマグネシウム・鉄研究 in福岡 受講終了

30種のハーブとビブリオ講座「クロモジのウィルスに対する有効性」(講師 伊賀瀬道也 愛媛大学医学部抗加齢センター所長/教授)「植物のクロモジ利用」(講師 井上泉 ジャパンハーブソサエティー愛媛支部長)受講終了

アロマサイエンスアドバンスコース第一期:精油の構造分類による作用と特徴、精油の構造分類による作用と安全性、精油の薬理作用と抗菌作用、精油の体内代謝と薬物相互作用(医薬品を併用した場合の相互作用)注目される精油の機能性とその活用法(講師 林真一郎 グリーンフラスコ株式会社代表/薬剤師・臨床検査技師/東邦大学薬学部客員講師/静岡県立大学大学院非常勤講師/日本赤十字看護大学大学院非常勤講師/城西大学薬学部医療栄養学科非常勤講師/NPO法人日本メディカルハーブ協会理事長/一般社団法人日本フィトセラピー協会副理事/一般社団法人日本ハンドケア協会理事/NPO法人日本ホリスティック医学協会理事/ソフィアフィトセラピーカレッジ開催 著書に『臨床で活かせるアロマ&ハーブ療法』南山堂 『高齢者介護に役立つハーブとアロマ』東京堂出版『メディカルハーブの事典』東京堂出版 ほか多数)全五回受講終了


精油の向精神作用と精油成分の脳への移行性(講師 佐藤忠章 国際福祉大学薬学部准教授・薬学博士)(講師 村上志緒 薬学博士・理学修士/東邦大学薬学部訪問研究員/東京都市大学知識工学部非常勤講師:化学/静岡県立大学非常勤講師:植物療法/浦和大学短期大学部非常勤講師:生物学)受講終了

メディカルハーブ2020年後期研究論文情報解説最新版 継続受講中(植物療法を科学視点から考える:心と脳機能、婦人科、消化器、免疫、皮膚、メタボとロコボ)講師 村上志緒 早稲田大学及び早稲田大学大学院理工学研究科博士前期課程修了 薬学博士・理学修士 東邦大学薬学部訪問研究員、東京都市大学知識工学部非常勤講師:化学、静岡県立大学非常勤講師:植物療法、浦和大学短期大学部非常勤講師:生物学)全六回受講終了 スポーツ科学における免疫機能と香りの研究最前線(講師 枝伸彦 日本スポーツ振興センター国立科学センタースポーツ契約研究員)受講終了

脳科学から紐解くストレスとメンタルヘルス(講師 吉原一文 九州大学大学院 医学研究院臨床医学部門心身医学講師・医学博士)受講終了

日本メディカルハーブ協会2021第二回学術フォーラムin東京 講師 門脇真氏/薬学博士 富山大学名誉教授『メディカルハーブによる食物アレルギー体質の改善効果について』受講終了

日本メディカルハーブ協会2021第二回学術フォーラムin東京 講師 高橋弘氏/ハーバード大学医学部内科元准教授、麻布医院院長 医学博士『ハーバード大学式 命の野菜スープ』受講終了

トトラボ大学第二弾 2021年1月28日(木) 18:00-20:00 「感染症 〜 ウイルスや細菌の生きるしくみ」on Zoom 講師 伊藤正則  取得学位  理学博士 早稲田大学(東京歯科大学 教養部 自然科学系生物学 教授・理学博士 聖マリアンナ医科大学 客員教授)受講終了

ソフィアフィトセラピーカレッジ「オキシトシンとアロマセラピー」講師 山口創(博士・人間科学/臨床発達心理)1/29日 受講終了

日本ホリスティック医学協会植物療法研究会「各種植物療法のトピックを探る」主要ハーブの新たな機能性と活用/講師 林真一郎(グリーンフラスコ代表/日本メディカルハーブ協会理事長)精油成分の研究トピックス/講師 村上志緒(薬物博士・理学修士、株式会社トトラボ代表)他 進行・ディスカッション降矢英成(赤坂溜池クリニック院長、NPO法人日本ホリスティック医学協会理事)2/23日 受講終了

ホリスティック医学と植物療法(講師 林真一郎 グリーンフラスコ株式会社代表/薬剤師・臨床検査技師/東邦大学薬学部客員講師/静岡県立大学大学院非常勤講師/日本赤十字看護大学大学院非常勤講師/城西大学薬学部医療栄養学科非常勤講師/NPO法人日本メディカルハーブ協会理事長/一般社団法人日本フィトセラピー協会副理事/一般社団法人日本ハンドケア協会理事/NPO法人日本ホリスティック医学協会理事/ソフィアフィトセラピーカレッジ開催 著書に『臨床で活かせるアロマ&ハーブ療法』南山堂 『高齢者介護に役立つハーブとアロマ』東京堂出版『メディカルハーブの事典』東京堂出版 ほか多数)受講終了

緑茶と新型コロナウィルス研究最前線 講演者:静岡県公立大学法人 静岡県立大学健康支援センター長 山田 浩氏 ◆パネラー・京都府公立大学法人 京都府立医科大学 免疫学 教授 松田 修 氏・国立大学法人 京都大学ウイルス・再生医科学研究所感染症モデル研究センター准教授 三浦 智行 氏・独立行政法人国立病院機構 仙台医療センター臨床研究部ウイルスセンターセンター長 西村 秀一 氏・静岡県公立大学法人 静岡県立大学健康支援センター センター長 山田 浩 氏・京都府農林水産技術センター農林センター茶業研究所 技師 北尾 悠樹 氏 ◆コーディネーター学校法人永守学園 京都先端科学大学バイオ環境学部 教授 藤井 孝夫 氏 聴講終了


【主な連載】
サッカーダイジェストテクニカル「山瀬家の食卓」企画・構成 藤井雅彦(2011~2013年)
京都新聞「アス飯」(2014〜2017年)
西日本スポーツ新聞「理恵子のアス飯」(2017〜2019年)
京都新聞読者情報誌「きらっと!京滋 山瀬理恵子のアス飯レシピ」(2018年~)

愛媛新聞「愛媛食材で愛あるアス飯 山瀬理恵子の行ってこ〜わい」(2019年~)
愛媛県東温市の広報誌「広報とうおん」で「山瀬理恵子のアス飯®」を連載開始(2020年6月号~)

【主なレギュラー番組】
京都新聞アス飯オンライン(2015〜2017年)
テレビ西日本 ももち浜ストア夕方版スポーツコーナーアス飯(2017年)
西日本スポーツ新聞アス飯オンライン(2018年)
愛媛新聞オンライン 愛媛食材で愛あるアス飯 山瀬理恵子の行ってこ〜わい(2019年~)
愛媛CATV 愛媛食材で愛あるアス飯 山瀬理恵子の行ってこ〜わい(2019年~)
南海放送Beans今日からできるアス飯(2019年~)
FM愛媛 JA全農えひめpresents「山瀬理恵子のアス飯」(2020年~)
味の明太子のふくやYouTubeアス飯(2018年~)
山口朝日放送 どき生らいぶレギュラー(2022年)

【主な活動例】
パナソニック株式会社PHP研究所巻頭料理レシピカラー2年連続掲載(2014年、2015年)
キユーピーマヨネーズ料理グランプリ京都府代表(2015年)
カルビー株式会社47都道府県ご当地ポテトチップスラブジャパン「九条ねぎおうどん味」商品開発京都プロジェクトチーム(2019年)
味の素「勝ち飯」CM出演(2019年)
伊予銀行積立投信「つみとう」CM出演(2019年〜)
アサヒ飲料カルピス100周年レシピ開発(2019年)
西日本新聞presentsサントリービールレシピ開発(2017年)
愛知県奥三河地域観光事業サポート(2019年〜)
内閣府男女共同参画・アス飯でまちづくり講演:北海道十勝郡浦幌町(2017年)
LION 食器用洗剤 Magica CM出演(2021年3月〜)

2005年
管理栄養士 川端理香著書「勝つための栄養食BOOK」にて著者と対談。リハビリ食3献立と共に書籍掲載。

2007年
世界陸上選手権香川県丸亀事前合宿にスポーツアロマトレーナーとして帯同。植物が生合成した揮発性の芳香物質を蒸留によって抽出した精油(精油は、植物の花、葉、果皮、果実、心材、根、種子、樹皮、樹脂などから抽出した天然の素材、有効成分を高濃度に含有した揮発性の芳香物質である。各植物によって特有の香りと機能を持ち、アロマテラピーの基本となるもの。スポーツ選手はドーピング関連で取り扱いが繊細。精油の化学構造、化学成分、嗅覚及び経皮吸収ルートなどの解剖学は必須)を用いて海外世界陸上出場選手のコンディショニングケアに携わる。(デンマーク、フィンランド、ノルウェー、スウェーデンの北欧4カ国を中心に約150人の選手、コーチらが来県)

2008年
横浜市教育委員会が発行する食教育だより製作を協力。(食教育だよりは横浜市の全小中高、特別支援学校に年3回配布されるもので各25万部計75万部発行)

 

2010年
日刊スポーツこだわり食取材掲載。夫の山瀬功治が当時所属していた横浜F・マリノス担当藤井雅彦記者から依頼を受け、サッカーダイジェストゴールデンウィーク特別企画「サッカーと食の話」に執筆。シチュエーション別料理献立写真に栄養説明を添付したページが話題となり、2011年よりサッカー専門雑誌、サッカーダイジェストテクニカルにてスポーツ栄養レシピ・コラム連載が開始。(2年間)

2013年
クックパッド株式会社よりオファーを受けクックパッド公式kitchenを開設。


2014年
4月1日より京都新聞朝刊にてスポーツ栄養レシピ・コラム連載が開始。(毎週火曜日発売。朝刊発行部数は50万部。翌年立ち上げの京都新聞アス飯メディア部門は紙面連載と連動)異例の長期連載を達成。(2014〜2017年 スポーツ栄養レシピ・コラム連載)これを書籍化した著書「アス飯レシピ」を京都新聞出版センターより2017年8月発売。発売後1ヶ月で増刷が決定しアス飯は特許庁により商標登録認定された。滋賀県内の全小中高、特別支援学校計404校に優良図書として寄贈され、全国の図書館へ配布。

2015年・2016年
キユーピーマヨネーズ料理グランプリ2015年京都府代表。PHP研究所巻頭料理カラー2年連続掲載。サッカー協会、株式会社アスリートフードマイスター、京都サンガF.C、アビスパ福岡アカデミー、小中高、大学他各教育機関・Jr.アスリート保護者及び九州電力など各企業にて栄養学講演、調理実習多数開催。

2017年
味の明太子のふくや、味の兵四郎など各食品メーカーとのコラボが開始。吉本興業所属のケン坊田中と共にテレビ西日本ももち浜ストア&西日本スポーツ新聞連載、連動料理コーナー「山瀬理恵子のアス飯」レギュラーを担当。北海道十勝郡浦幌町教育文化センターにて内閣府男女共同参画・まちづくり講演会講師任務。

2018年
故郷・北海道十勝郡浦幌町ふるさと大使就任。サントリー×西日本新聞×アス飯のタイアップ企画にて6レシピ提供。6月アスリートと一流仕事人に学ぶココロとカラダのコンディショニングマガジン『CoCoKARAnext』 (ココカラnext)にて執筆。福岡県筑紫女学園大学にて人間科学部大西良准教授及び『LIKKE』大学生らと子ども食堂イベントをアス飯でサポート。福岡サンパレスホテル坂本憲治総料理長とアス飯弁当をコラボ販売し120食1200円が1時間で完売。11月4日よりふくや×西日本スポーツ新聞×山瀬理恵子の今日もアス飯の新番組がyoutubeにて開始。陶芸作家、廣川純、廣川みのり夫妻の福岡初個展を主催。共催は石橋工業株式会社、酒の器Toyoda 。 起塚学料理長の持久力アップ&疲労回復献立ランチメニューを監修。 特別講師に野菜ソムリエプロ西川昌代。(個展期間 2018年12月18日〜22日)

2019年
Nutrilite×レシピブログ×クッキングラムファイトアスリート飯全国キャンペーン6レシピ開発。(2019年2月27日まで)摂南大学農学部2020年4月開設スペシャルコンテンツインタビュー掲載。(江崎グリコ株式会社経営企画部代表 古屋敷隆、inaho株式会社代表 菱木豊、楽天株式会社農業事業部事業企画課代表 梅村周平、料理研究家 山瀬理恵子 )。 味の素「勝ち飯」CM出演及び勝ち飯3レシピ開発。伊予銀行CM出演。アサヒ飲料カルピス100周年3レシピ開発。カルビー株式会社47都道府県ご当地ポテトチップスラブジャパンプロジェクト2019年9月23日発売「九条ねぎおうどん味」商品開発京都プロジェクトチームに抜擢。愛知県奥三河地域の観光推進事業に携わる。(奥三河観光協議会主催新城市にてアス飯講演実施)

2020年
京都新聞読者情報誌「きらっと!京滋」2018年5月号より継続中。2019年3月より味の明太子ふくや専属アス飯youtube番組レギュラー継続中。(ふくやアンバサダー兼任)2019年8月より愛媛新聞「愛媛食材で愛あるアス飯」レシピ・コラム連載及び愛媛新聞・愛媛CATV共同事業企画番組「愛媛食材で愛あるアス飯 山瀬理恵子の行ってこ〜わい」レギュラー継続中。2019年10月より南海放送Beans(毎週土曜日正午放送)にて南海放送アナウンサー吉田奈央と「理恵子と奈央の今日からできるアス飯」料理コーナーレギュラー継続中。(2020年4月より吉田奈央アナウンサーから甲斐彩加アナウンサーへ)全国農業協同組合連合会愛媛県本部にて4月号より連載開始及びFM愛媛79.7MHz noonday pop番組内にて毎週木曜日12時05分頃からJA全農えひめpresents「山瀬理恵子のアス飯」レギュラーコーナー。(ラジオパーソナリティ山崎愛 協力 松山東雲女子大学・松山東雲女子短期大学)聖カタリナ大学講演(2020年5月22日予定は新型コロナウィルス 拡大の影響を受け中止となりました)広報とうおん2020年6月号より愛媛県東温市広報誌にて「山瀬理恵子のアス飯」連載が開始。海と日本PROJECT日本財団、総合海洋政策本部、国土交通省の旗振りのもとオールジャパンで推進するプロジェクト in愛媛県伊方町特産のしらすを使った簡単2レシピ考案。美的(BITEKI)7月号(小学館2020/5/22発売号)「力ごはん」企画 主菜、副菜2レシピ掲載。愛媛県新居浜市立船木中学校文部科学省研究事業アドバイザー就任及び2020年7月30日講演よりスタート。2020年8月19日よりFM愛媛79.7MHz JA全農えひめpresents「山瀬理恵子のアス飯」オンライン講座11月18日第4回終了( 協力:松山東雲女子大学・松山東雲女子短期大学)11月17日愛媛県庁知事報告会「はだか麦」2レシピ開発。(三浦工業株式会社 取締役会長 高橋 祐二 株式会社伊予銀行 常務取締役 山本 憲世 氏 株式会社愛媛銀行 常務取締役 豊田 将光  愛媛県信用農業協同組合連合会 代表理事理事長 井関 正志 全国農業協同組合連合会 愛媛県本部長 関岡 光昭 料理研究家 山瀬 理恵子)2020年12月28日愛媛県警察本部機動隊講演及び機動隊飯開発(機動隊員や家族ら100名)

2021年
JA全農えひめ新春特別号にて関岡県本部長と新春対談。株式会社法研アス妻飯企画取材。愛媛FC×東温市給食センターコラボ企画(東温市の小中学校、幼稚園給食)2レシピ提供。愛知県奥三河地域コラム執筆。(2021年1月下旬公開)。ベースボールマガジン社ジュニアサッカークリニック取材(2021年4月公開)
味の明太子のふくや2021年春のギフトカタログスタイルブック VOL.8 『O’clocca(おくろっか)』表紙レシピ及び巻頭カラーレシピ8Pを担当。全国農業協同組合連合会愛媛県本部(JA全農えひめ)はだか麦5レシピ開発。LION 食器用洗剤 Magica CM出演(3月6日〜) 聖カタリナ大学サッカー部講演(2月15日)2021年度愛媛FCアカデミー栄養講師任務。(ジュニアユース選手、ユース選手:U18.U15.U12、レディースMIKAN:U18.U15、スクール生他)一般社団法人日本アスリートフードマイスター協会成果リレー愛媛県代表。2019年8月より愛媛新聞「愛媛食材で愛あるアス飯」レシピ・コラム連載及び愛媛新聞・愛媛CATV共同事業企画番組「愛媛食材で愛あるアス飯 山瀬理恵子の行ってこ〜わい」が20市町制覇達成。FM愛媛79.7MHz noonday pop番組内毎週木曜日12時00〜JA全農えひめpresents「山瀬理恵子のアス飯」レギュラーコーナーseason2 4月1日再始動。(ラジオパーソナリティ山崎愛)オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ 英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役:谷川国洋)より食分野のコミュニケーションを世界へ展開していく全面サポートが開始。京都府私立幼稚園連盟DVD講師担当。TOKYO FM / JFN全国38局ネット 出演者:ユージ、吉田明世 番組名 ONE MORNING 5月19日7時20分より放送の#農家のみなさんありがとう出演(1レシピ提供)ニュートリライトジャパン、ニュートリチャレンジ企画にてFOODアドバイザーを担当。(キャンペーン期間は2021年7月〜10月)大阪府保険医協会(府下、約6000人の開業医・勤務医が加入)が発行する大阪の開業医向け月刊誌(創刊48年目、毎月10日に発行、7千部)執筆。(12月号掲載予定)愛媛県大洲市・大洲市食育推進会議・大洲市地産多消推進協議会 主催 食育講演会登壇(11月20日)12月の食卓・エサンテブランドレシピ開発及びクリスマスインスタライブ開催(東京渋谷) 

2022年
ベースボールマガジン社「ジュニアサッカークリニック」春夏号担当 山口市吉敷地域 『地域スポーツ資源を活用した21の幸せ地域拠点づくり』レノファ山口FC×秋川牧園×アス飯コラボレシピ開発、山口朝日放送「どき生らいぶ」レギュラー出演、JA全農えひめ山瀬理恵子のアス飯毎週木曜日が3年目の継続へ、南海放送山瀬理恵子の今日から出来るアス飯が4年目の継続へ、2021年始動の新田ゼラチン株式会社 愛媛県松山市女子アスリートサポートTSUNAGARUアンバサダーが2022年度も契約延長へ、Number1048 出版社 ‎文藝春秋 (2022/3/31)掲載、メットライフ生命&FM山口主催「食と健康、マネーのお話」講師(2022年6月18日)朝日新聞デジタル掲載(2022年7月3日掲載「山口未来人」)テレビ朝日放送「山口未来人」(2022年7月3日放送)FOOTBALLZONE取材 山口県下関市立夢が丘中学校教育講演会「アス飯誕生!〜トップアスリートを支える食事から学ぶ〜」2022年10月29日開催 レノファ山口×フジミツ株式会社×山瀬理恵子 レシピ開発3品(9月29日贈呈式)やまぐちオリジナル丼選手権2022 審査委員長(10月8,9日)JA山口県広報誌表紙担当及びコラム・レシピ開発(2022年10月号 VOL.5) 令和4年12月7日(水)18:30~20:00 演題「プロサッカー 山瀬功治選手を支える「アス飯」!スポーツ選手にとって大事な食の重要性について」令和4年12月7日(水)11:40~12:30 演題体をつくる食の重要性について」

2023年
山口県萩市桜ふぐレシピ開発プロジェクト(審査委員長 ) フジミツ株式会社契約締結(サラダがジューシーオリジナルパッケージ発売)

アス飯®関連記事、また書籍を読んでくださった皆さんのご感想、食レポはこちら!2022年11月17日更新!

アス飯栄養講習受講された皆さんのご感想纏め 2022年月11日3日更新!